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この世の仕組みと真実

神人さんの日記を過去にさかのぼり投稿していきます

神人霊媒日記 地球人創生の目的

2013/4/16号

地球は、他星の方々が関わるようになってから大天変地変が過去5回ございます。
その5回目の大天変地変の後の時代を第6地球文明時代と申しますが、この時代に入りますと、二足歩行の哺乳類型ヒューマノイドが創られてゆきます。
各銀河・星の何処のDNAベースの肉体か?を判り易くする為に、肌の色を白・黒・黄・赤・緑といった五色に分けられました。緑人は、あいにくウイルスにやられてしまい激減し、残った種は他星に連れて行かれました。

地球人創生の目的とその背景としては、指導霊らが引率しながら、各銀河の幼き御魂たちを他星から地球に移星致し、繰り返し地球で転生させながら霊性進化をさせるというプロジェクトでした。そして、霊性進化プロジェクトが遂行されてゆく中で、宇宙から見た地球の役割は、それまでの刑務を目的としていた星から、幼き御魂らを霊性進化させる為の学校としての扱いに変わりました。
各銀河からそれぞれの専門の指導者が訪れ、幼き御魂たちを繰り返し転生させながら、少しずつ叡智(科学・医学・建築学等…)を教え、その都度その都度必要なテクノロジーも与えました。つい数万年前まで、地球人は他星の方々(巨人族・小人族)と実際にこの星で共存致していたのです。その痕跡は、世界中に見受けられるかと思います。

長年に渡り皆様が抱いていた疑問、何故?どうやって?誰が?の答えでございます。


地球人の霊性進化と共に、親離れ子離れの時を迎え、地球人に文明を任せ、他星の方々は地上より離れて、天(宇宙・太陽・月・星)より必要に応じてアドバイスとテクノロジーを与えるというような関与の仕方に変わってゆきました。

そのような状況の中で、一部の他星の方々が別目的で地球に関与するようになります。
それは、彼らの母星の環境悪化に伴い、地球への移星を目論んだのです。その為には、地球人が邪魔となる為、先ずはコントロール致し奴隷化しようとしました。
食生活を乱すことで、指導霊たちの良き念・テレパシー・アドバイスを受け取れないように洗脳致してゆきました。



そして、負の念を与え続けることで地球人の意識に介入することが容易となりました。
さらに、教育サポートという巧みな介入の仕方で、扱い方の非常に難しい原子力というテクノロジーを地球人に与えて、自滅させるという計画を遂行致しました。

そのような背景もあり、当時はまだ、一部の他星の方々の霊性進化の妨害行為が強く反映されていた為、地球人全体数の霊性進化は非常に遅れておりました。それ故に、宇宙・他銀河からは地球人は大人としての霊性が認められておらず、霊質の攻撃的な他星の人々が教育目的と称して、地球に対して自由に介入し続けられたのです。
そして、念・テレパシーを使って地球人を自由にコントロール致し、政治・金融・医療・教育・戦争…あらゆる形で霊性進化を妨げる行為を長い間致してきました。

しかし、3年ほど前、少数ではありますが必要な数の地球人の霊性進化が認められ、これから全体に進化向上が伝播してゆくと認められ、宇宙法が適用されるようになりました。
それは、その星の霊性以下の他星の人々は、一切の関与ができないというものであり、地球人以下とみなされた他星の存在らは、宇宙指導部の取り締まりによって総て銀河外に追放されることになりました。
この3年間は、その指導を拒んだ者たちが、地球人の肉体に入り込んだり、逃げ続け反乱を起こし続けたりしていたのですが、現在では全て別銀河へと強制連行された状態にあります。
それ故に、現在の地球人はようやく霊性進化を妨げる要因が無くなった状況にもあるのです。

これまで長い間、地球人の霊性進化をずっと見守り続けてきたDNAの父となる銀河・星々の人たちや、霊性進化に関わってきた指導霊団らは、地球人がいずれ宇宙文明の仲間入りができるようにと、その必要な数の地球人の霊性進化を待っている段階にあります。


みなうれしうれしたのしたのしみらいへかわる

神人 拝
 
 
 
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